アマーリエ講演録

女性の法シリーズ 2


アマーリエ講演録 

子どもたちは花の種




書籍情報

タイトル 女性の法シリーズ 2
アマーリエ講演録
子どもたちは花の種
出版 レムリア・ルネッサンス
形式 単行本(ソフトカバー)
ISBN-13 978-4904615287
言語 日本語
発売日 2016/7/1
価格 1,200円(税抜)

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内容紹介

女性の法についてのアマーリエの講演をまとめた『アマーリエ講演録 女性の法シリーズ』を発刊いたしました。


もくじ

まえがき

アマーリエ講演「子どもたちは花の種」

・愛は日常の実践の中で
・地球規模の浄化が起きてくる
・一人ひとりの卒業試験のとき
・「女性たちよ、幸せであれ」と
・大調和の国、日本
・お金のために援交する女の子たち
・男性と競い合う女性たち
・子どもを自己実現の道具にしている母親たち
・子どもはいっときの預かりもの
・みんな違うから美しい
・子どもたちは花の種
・愛とはけっして見捨てないこと
・自由を束縛しない、見返りを求めない
・過剰に手をかけることは愛ではない
・正面からぶつかることに逃げている
・真剣に子どもと向き合う
・男性のエネルギーと女性のエネルギー
・「お母さん、ちゃんと愛してよ」と
・それぞれの選択に、それぞれの学びがある
・「永遠の魂なんだよ。だから赦していこうね」と
・肉体を去るとき、執着を残さない
・座敷わらしは、天国に帰りそびれた子
・やられたらやり返すという地球のレベル
・「ともに愛を学ぶために一緒に生きていこうね」と

アマーリエ講演「家族の縁に感謝して」

・今の混沌とした時代に
・地上に生まれてくる意味
・親子の縁
・結婚の縁
・バラはバラのように、スミレはスミレのように
・条件をつけないで、受け止めてあげてほしい
・若くして亡くなると計画している方もいる
・母親の強い念で帰りそびれた子
・広島の原爆ドームで
・男性も子どもたちも花の種
・家庭とは戻っていく愛の巣
・女性だけにしかない力にもう一度気づいて
・神理とはとてもシンプルなもの

解説「子どもたちは花の種」

・私たちは「神の子」
・日本女性の気高さをもう一度
・女性自身が道を見つけるとき
・女性は受容性のエネルギー

解説「家族の縁に感謝して」

・永遠の命を持つ私たち
・自分で人生の計画を立ててくる
・母親たちが神理を学ぶこと

女性の法 五か条

あとがき

注釈

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