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"わたくしの愛する息子たちよ、娘たちよ、ようこそ来られました。母はいにしえのときよりずうっと、あなた方を待っていました。いつも、いつもあなた方を見守り、育みながら、愛し続けてきたのです。よくぞこのときを迎えられました。あなた方の思いの中に、神の子として、神の道へとつながろうという思いが強くあればこそ、今日のこのときを迎えられたのです。"


Profile of Gaia


地球には、男性である地球神霊テラと、女性である地球神霊ガイアがペアになって入り、地球上のすべての命を育んでいます。

巫女のアマーリエが、メッセージをとるにあたって、ガイアの意識に接続しようとしたときに述べたコメントをご紹介します。

「今日は宇宙空間に出るのではなく、私自身の中に入っていくという感じです。自分の身体の中にある血液、水、その中にガイア様と通じる道があります。皆さま方も深く深くご自分たちの命の源へ、降りてみてください。その命の源は、地球のガイア様意識とつながり、そして、私たちの命を大宇宙の命の源へとつないでいてくれています。ガイア様は、地球の中にあられる女性意識、母なるお方です。」

ガイアは、水というものをとおして、地球上のあらゆるものに命を吹き込まれています。











Messages from Gaia


- 01 -
満々と水を湛えた惑星地球


- 02 -
地球の水を汚すとどうなりますか


- 03 -
愛のバイブレーションの中で
愛を謳い上げていくのです


- 04 -
あなた方の内側を見てごらんなさい


- 05 -
命の水の中に猛毒を混ぜてはいけません


- 06 -
愛のエネルギーに戻るのです


- 07 -
ルシファーとともに生きましょう


- 08 -
地球の愛






満々と水を湛えた惑星地球


魂のルーツにおいては、ほかの星から来られた方もありましょう。でも今、地球の物質によって肉体を持ち、地球の中から流れてくる光の霊的なエネルギーにより、あなた方が生かされているという意味において、わたくしとテラ様のいとしい子どもたちであるという認識は、寸分もたがわないのです。あなた方はわたくしたちの愛するかわいい子どもたちなのです。

であるのならば、なぜあなた方はかわいい我が子たちであるのに、殺し合いをするのでしょうか。なぜ憎み合うのでしょうか。なぜ滅ぼし合うのでしょうか。あなた方が大宇宙や地球の愛のエネルギーの中から生まれ、わたくしたちの愛とともに生きておられる神の子であり、仲間であり、家族であるという認識があるのならば、どうか、もうこれからは傷つけ合い、殺し合うことをやめていただきたいのです。

宇宙は愛のエネルギーに満ちています。さまざまな星々が、自分の愛の歌を精一杯、声を上げて歌っております。それが太陽系ならば太陽系、銀河系ならば銀河系の中で、どんどん総合的な合唱になり、オーケストラのようになり、大宇宙に神の愛のリズムが、歌声が響き渡っているのです。その音が、その言霊が、すべてをつくり生かす愛の表現なのです。

まず、その惑星独自の思いがあり、言霊が発せられます。それから、その星独特のバイブレーションの中で、光が発信され、その惑星独特の水という命の流れがあるのです。命宿るところに水がないことはございません。比率としてわずかであっても、惑星の中に命があるのならば、必ず水があるのです。

見てください。地球はこのように青々として、水を満々と湛えた惑星ではないでしょうか。水がこれだけ蓄えられた惑星であるということは、どういうことであるか、わかりますか。それだけそこに住まう生命体が多い星であるということなのです。そこに水というものを通して、多くの者たちが生きているということなのです。

水というものを通して陰極から流れて来る生命波動と、陽極であるテラ様からの物質的なものを受けて、そこにさまざまな生命が生かされているということなのです。多くの生命体が宿るには、やはりそれだけの水が必要であるということなのです。







地球の水を汚すとどうなりますか


わたくしは、今このときにあなた方に申し上げたいのです。水というのが命を支える源であり、神の愛の表現であることを申し上げました。その水を、あなた方は今、汚しているのではありませんか。水は地球の体液です。命の源です。あなた方だって血液を汚染されたら、生きていくことはできないでしょう。血液が循環してこそ、命は育まれるのです。

今、どれだけ地球の水の中に猛毒と呼ばれるものを流しているか、あなた方は理解していますか。やっとここにきて、新聞などで表面化してきたと思っています。

魚たちを見てください。多くの魚たちが化学物質の中で苦しんでいます。あなた方には魚たちの悲鳴が聞こえないでしょうか。アザラシたちの苦しみがわからないでしょうか。彼らは声をあげることができず、ただただ病んで苦しんでいるのです。

その海の水は、小さな魚の中にも入り込み、あなた方がよく召し上がるマグロなどを通して、あなた方自身の体の中に、そしてまだ幼い子どもたちの体の中に毒素が取り込まれ、蓄積されているのではないでしょうか。そして、水の中に溶け込んでいった化学物質は地下水から山の中に吸われ、木々の中に入っていき、地球自体の命を根こそぎダメにしてしまうのです。

命宿るものの源が水だと申し上げました。ということは、水の中に毒素を入れたならば、地球に生きる生命は、みな根絶やしに滅びてしまうということではないですか。

それを司るわたくしであるからこそ、あなた方に申し上げます。

こんなに水が豊かで、生命力に満ちた惑星は、宇宙を探してもなかなかあるものではないのです。このように多くの命を誕生させ、多くの神の子たちが修行できる惑星へと導いてきたのです。今、大事な時期を迎えるにあたり、そのような猛毒で地球環境を壊し、そこに息づく命にとどめを刺すようなことをしてはなりません。

あなた方の中に、よく高級な熱帯魚とかを飼う大きな水槽をお持ちの方がおられるでしょう。その中に、貴重な生き物をよくお飼いになっているでしょう。その大事な生き物たちがいる水槽の中に、毒を数滴入れてごらんなさい。

水は地球という星の中だけで循環しているのです。そこに毒を入れたならば、水を通して循環しながら、隅々まで運び込まれてしまいます。そうしたならば、神の子としての修行ができる肉体や環境を授かりながら、あなた方人類だけでなく、地球に生きとし生ける生命すべてが、滅びてしまうのです。







愛のバイブレーションの中で
愛を謳い上げていくのです


文明で言うならば、近いときにアトランティスという文明が滅びました。ムーという文明、レムリアという文明が、どのように滅びていったか。惑星単位で言うならば、マルディックという惑星が、今は粉々になって宇宙空間の中に浮いております。惑星自体が破壊されて、使命を終えてしまったのです。それは、そこまで宇宙に流れる愛のバイブレーションと異なる波動を出した結果なのです。地球もそうなりかねないですよ。

でも、どの惑星よりも、地球にはたくさんの者たちがいます。たくさんの命があるのです。これだけの命があるということは、その中の半分の方たちでも、もう一度、神の子としての自覚に目覚め、神の愛の中で、高らかに愛を謳い、自然を通した大宇宙の愛のエネルギーに、心ひとつに合わせて大調和を果たし、次なる神の星へと向かおうという、神の方向を向いた愛のエネルギーを発したならば、そのバイブレーションによって必ずや、地球は愛の星として、高らかに愛を謳い上げる星となることでしょう。

愛の歌を謳わなくてはなりません。

愛の歌を謳うのです。

神の子として、皆が手を取り合い、謙虚に神に感謝し、そして、自らの素晴らしさに誇りを持ち、高らかに自分の生命エネルギーを謳い上げてください。

皆の心が一致して、愛のハーモニーを奏でるならば、あなた方が望んでいる神の星、愛の星地球へとシフトアップすることなど、簡単なことなのですよ。

よいですか、住まう者が少なく、生命エネルギーの低いところでは、トラブルも少ないかもしれない。でも、一部の者たちがマイナスの波動を出したのならば、プラスで埋め合わせする力が弱いのです。

ここにはたくさんの命が今、来ています。

多くの方がたにわかる言葉で、神の世界のことを教えてあげてください。

難しいことはいらないのです。

何度も言いました。

ほかの者たちも伝えているはずなのです。

わたくしたちは、とてもシンプルな世界に生きております。

そんなに難しいことは考えていない。

ただただ宇宙の愛のエネルギーであるオーム、いにしえのときから有りてある愛の奔流(ほんりゅう)に、静かに身を任せ、感謝と愛の思いの中で、わたくしたちにできることを、わたくしたちがやりたいことを、愛の表現の中でなしているだけです。

難しいことを頭で考えることよりも、感性の中で、心の目で宇宙を見てください。

自然を見てください。

そこに命の息吹を感じられるだけの感性を持って、見てください。

そして、もう一度、あなた方自身の存在を見てください。







あなた方の内側を見てごらんなさい


よいですか。わたくしはいつもあなた方とともにいます。

いつもあなた方とともに生きて、あなた方を愛してきました。

地球に命を持つものすべての母であるのが、わたくしガイアです。

あなた方は、わたくしを探すとき、空を見上げることはない。

あなた方の内側を見てごらんなさい。

黙って目をつぶり、己自身の魂の内にある、神の子としての愛のエネルギー、そして、肉体に宿る命のエネルギー、そこにわたくしはいます。

お腹が空いたり、疲れたり、うれしかったり、気分が爽快だったり、頭が痛かったりすることもあるでしょう。

「こんな肉体」と言わないでください。

その肉体の中に、神の愛という命のエネルギーが宿るからこそ、あなた方の肉体は動くのですよ。ロボットではないのです。

すべての細胞の一つひとつの隅々にまで、神の子としての命のエネルギーが流れ込んでいる。

そこをわたくしが、オーム宇宙の陰極のエネルギー、オームの女性性の方から引いてきたエネルギーを通して、地球の中に流し、あなた方のほうにも送り込んでいるのです。そうやって命というのは育まれているのです。

今あなた方の中で、科学的、物質的なものだけがすべてである、という概念があるようですが、タンパク質だけの塊をつくっても、人間として動き出さないのではないでしょうか。そこに魂が宿り、命の息吹が宿らなくては、神の子人間は存在し得ないのです。







命の水の中に猛毒を混ぜてはいけません


すべてが神の子として、愛のエネルギーのもとに育まれ、生かされているのです。であるのならば、地球の中において運命共同体である、あなた方地球人類が、仲間と殺し合い、家族である兄弟と殺し合ってはなりません。そこでともに住まう者たちであるのにも関わらず、空気を汚し、地球の体液の中に、このような猛毒の化学物質を混ぜてはなりません。

わたくしにはわかっています。

この猛毒を、今、中国というところを通して大量に流しています。

そこには、地下の者の恣意(しい)がある。その思いも伝わってくる。

地球という環境を壊すために、ひとつは核爆弾を使って、マルディックのように、地球の外殻を爆破しようとする。そして、命を育む水の中に、猛毒を仕掛けることにより、地球の女性性の命の部分も破壊しようとする。それらふたつの邪悪な思いで、彼らは画策している。それもわかっているのです。でも、彼らにはそのくらいしかできません。

あなた方が、「大宇宙の神が愛であり、人類が愛のエネルギーを引いた、神の子たちである」と高らかに謳い上げ、「そのように、兄弟たちと殺し合ってはいけない」と言うならば、核爆弾による破壊はまぬがれることができましょう。

そしてもうひとつ、今、環境問題が叫ばれていると思います。CO2のことも言われていると思いますが、それはテラ様からもお話があったと思います。

それよりも、陽極に対する陰極の、命のエネルギーを育む水の中に猛毒を入れてはいけません。

猛毒を入れることに対し、高らかに「それは間違っているのである」と伝えてください。そのような運動をしてください。

それをしなければ、取り返しのつかないことになるでしょう。そのことに気づいている者は、まだまだ少ないのです。

食べ物の中に毒を入れたらおかしいと思うでしょう。その場合は、その食べ物を破棄すればいいかもしれない。しかし、水の中に化学的な猛毒を入れてしまったならば、毒素は、大地にも、海にも、川にも、すべての生命体系の中に浸透していき、根本的な生命活動を破壊してしまうことになるのです。

どうかそのことを、レムリアを通しても伝えていただきたいと思うのです。







愛のエネルギーに戻るのです


今、半分の者たち、いいえ、もっと少なくても、地球にたくさんいる命の何割かの者たちが目覚めていったならば、ひとつの地球の愛の磁場の中で、多くの者たちも連鎖的に目覚めていくことができるのです。あなた方は、地球に住まう者たちを、覚醒させることができるのです。

そのような磁場の中で、新たな地球の、本来の神の星としての修行ができる。

ああ、わたくしは、そのときをどれだけ待ち望んできたことでしょう。

その星にはもう戦争はなく、その段階では憎み合い、仲間と殺し合うことも、もうないのです。

そう、海の中に毒を入れる者もなく、神の子として表現することを自らの使命として、互いに敬意を持ち、愛し合い、生かし合う。そういう星が誕生するのです。「無理に」とは申しませんが、わたくしもテラ様も、そのような星になることを永いこと、永いこと、わたくしたちの夢として描いて、今日まで頑張ってまいりました。

かわいい我が子らよ、母が「必ずそっちのほうに行け」と強制する気はないのです。あくまであなた方の自由意志の中で選び取っていただければよいかと思います。

だけどね、これ以上仲間を傷つけるということは、ひいてはあなた方自身を傷つけることになります。

あなた方は神の子として、ひとつにつながっている愛の意識そのものなのです。

だから、あなた方が敵国だと思う者たちを傷つけたならば、それはあなた方自身を傷つけていることになるのですよ。そしてそれは、地球の意識であるテラ様を、このわたくしガイアを傷つけているのと同じことなのです。

あなた方のことを愛しているから、母はもうこれ以上見るのが忍びないのです。

もしこのまま、宗教や戦争で互いに傷つけ合い、核兵器を使って滅ぼし合って、水の中に毒を入れて、のたうち回ってあなた方が死んでいき、その負の反作用で大地が砕け、すい星のようなものを引き寄せて、星ごとあなた方が滅びるとしても、あなた方が神の子として、滅びていく姿をわたくしはもうこれ以上見たくないのです。テラ様も、そのようにおっしゃっていたのではないでしょうか。

あなた方はわたくしとテラ様の血を分けた、かわいい、かわいい我が子なのです。

永いこと、あなた方を見守り続け、愛し、育んできました。

いつでもわたくしたちがあなた方を愛しているのだと、あなた方のその体に流れる赤い血の中に流れる命を、抱きしめながら確認してごらんなさい。

「神というのは、目に見えない大宇宙にあるものだからわからない」と言うのならば、あなた方のその体を抱きしめてごらんなさい。そこに地球の母であり父であるわたくしとテラ様の愛がいっぱい詰まっていて、あなた方の体を流れているのですよ。そこの中に、神の愛は詰まっているのです。

であるならば、あなた方はもう一度、神の愛のエネルギーに立ち返らなくてはなりません。

愛のエネルギーに戻るのです。

神の子の、本来のエネルギーに戻るだけです。

罪の子でも何でもないのです。







ルシファーとともに生きましょう


ルシファーよ、聞いているなら聴きなさい。

「ようこそ地球に来られました」と、あなたが地球の我が子となることを、わたくしは喜んで迎え入れたのです。あなたは聞く耳を持たないでしょうが、わたくしもテラ様も、ずっとあなたをいとしく、永い間見守り続けてきたのだということです。

あなたは個性が強いから、自分の中でこうだと納得しないと、なかなか、ほかの者と同じ生き方はできないかもしれない。それがゆえに混乱をつくるかもしれない。でも、あなたが納得したときでいい。神の心に調和するということが、どれだけあなた自身を救うか。あなた自身のその心の痛みから解放されるか。それをわかってほしいのです。

わたくしは、永いことあなたを見守り愛してきました。

これからも見守り、あなたとともに生きていくつもりです。

わたくしとテラ様は、けっしてあなたを見捨てないから。

ここにいる者たちがみんなシフトアップして、ほかの惑星に行ったとしても、わたくしとテラ様は、あなたとともに生きようと、そのような覚悟で、あなたをこの地球に迎え入れたということを、忘れないでほしいのです。



ルシファーとともに来た者たちよ、聞きなさい。

あなた方は地球の嫌われ者でもなく、厄介者(やっかいもの)でもなく、地球に堂々と迎え入れた、わたくしのかわいい子どもたち、我が家族であります。地球の家族であります。

たとえちょっと毛色が変わっていようと、別のことを言う子であるからといって、子どもたちの中で、母がその子を愛さないということがあるでしょうか。そんなことはないのです。どの子もどの子もいとおしい。どの子もどの子もかわいい、我が子であります。



地獄界にいる者たちよ、聞きなさい。

あなた方が自分の意志の中で、今ひとたび、神の子としての誇りを取り戻すならば、今、光が降りているところを通って昇っていらっしゃい。

そんな暗い、そんな苦しいところにいなくても、地球は愛と光に満ちた、暖かい素晴らしい星なのですよ。

そんな暗いところに隠れていなくていいのです。

堂々と上がっていらっしゃい。

光の世界に上がっていらっしゃい。

わたくしはあなた方をずっと見守り、あなた方を愛し続けてきた、母なる地球、ガイアです。

あなた方を抱きしめましょう。

あなた方をずっと愛してきたように、あなた方をこれからもずっと抱きしめて、生きていきましょう。







地球の愛


多様な個性のぶつかり合いの中で、さまざまな価値観があり、自由意志を大宇宙の神が認められている以上、それぞれの事情により、そのようなぶつかり合いもあることでしょう。それであったとしても、愛というのは無限に赦し合い、受け止め合い、生かし合い、抱きしめ合う。それが神の望まれる道であると、わたくしとテラ様は愛というものをそのように理解し、そのように表現しようと、惑星単位で思ったのです。

それが地球です。

それが地球の愛です。

その場であなた方の命を預かり、そこで今、修行をしておられる地球の我が子たちであり、家族であるということ。

どうかそのことを理解していただきたいのです。

その中で、いずれほかの惑星に転生されていくことも多いかもしれない。

でも、この地球という、特殊な環境の中で修行されたということは、永い間、あなた方の記憶に残ることでしょう。永遠の流れから見たら、地球で住まったことなど、ほんの一瞬のこととして、あなた方の魂の記憶の中に残ることでしょう。今回ここにおられる方などは、特に卒業されていかれる方も多いのです。

でもね、その中で、いやなこともたくさんあったかもしれないけれど、それでも多様な中でみんなが生かし合い、さまざまな個性とぶつかり合うことが出て、学ぶことも多かったというのが地球であったなと、懐かしい記憶に残ってくださればうれしいかと思うのです。

そして、宇宙のどの星もがいやがった、そのような者であっても、それでも受け止め、愛していこうと思い、我が子のように思い、最後までその者たちと命をともにしようと思っている、そんな惑星意識があったのが、この地球であったということ。

そのことをどうか、あなた方の魂の記憶の中に残していただけたら、ガイアは幸せであると思います。

滅びてはなりません。

生かし合いなさい。

そして、賢くありなさい。

今、どうしなくてはいけないときなのか、よく考えなさい。

神の法が明かされ、叡智が明かされ、このような者がいて、通信ができる時代に今、突入しています。そして、その中でも、赦し合うということが、どれだけ大きな深い愛を学べるかということは、あとになってあなた方はわかることでしょう。







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"アマーリエより"



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