ガイア黎明
| タイトル | ガイア黎明 生きて意識ある地球はこうして生まれた |
| 価格(税抜) | 686円 |
| 出版社 | 徳間書店 |
| 発売日 | 2009年5月8日 |
| 体裁 | 文庫:240ページ |
| ISBN-10 | 419906057X |
| ISBN-13 | 978-4199060571 |
| 購入 | アマゾン |
目次
| 第一章 | 地球の過去・現在、そして未来 |
| 第二章 | 銀河系のプリンス地球 |
| 第三章 | 地球人類創世 |
| 第四章 | 大宇宙を貫く法則 |
| 第五章 | 地球文明の興亡 |
| 第六章 | 男女の法 |
数十億年前、太陽から惑星たちが飛び出した。その中のひとつが地球であり、最初は火の玉のように赤く燃えていたが、地球神霊が中に入ると、しだいにその色を青く変えていった。その後我々はアトランティスをはじめ数々の新たな文明を興し、20世紀の最後に総決算のときを迎えると決めて、今回の文明を立ち上げた。そして最後、それらが日本という場所に集約するよう計画してきた――。巫女アマーリエが受けた宇宙意識、地球意識からの最新メッセージ!
『ガイアの祈り光ある愛の星にアセンション』に次ぐ、巫女アマーリエが直受した天上界「アカシック・レコード」からの最新メッセージです。地球全体が次のステージに上がろうとしているいま、銀河系の使命が託されている惑星地球の真実をすべて明かしています。